ヒラモリの家づくり

新築住宅について

長く、安心して住み続けることができる家。良質な住宅を、世代を越えて住み継いでいく。そんな家づくりを目指しています。

日本の自然素材を使用しています。

日本の自然が生み出した木のもつ豊かさ、美しさを生かした住まいづくりで「安心・安全」かつ心豊かな暮らしをご提案します。

地元密着で、豊富な実績があります。

長年、阿蘇地域に密着して地元のお客様と関わってきました。これからも、どんな些細なことでもご相談頂ける信頼関係を築いていきたいと考えています。

修理・メンテナンスが一番大切です。

長く住み続けていくことのできる家づくりには「修理」と「メンテナンス」が一番大切だと考えております。
日常的な配慮とメンテナンス体制を整え、きめ細かいアフターサービスを実施しています。

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新築住宅についてよくあるご質問

頭金はどのくらい必要ですか?
資金計画はどのようにしたらよいでしょうか?
税金のことがわかりません...

家づくりのプランを考えるのはとても楽しいものですが、それが現実化するためにはまず資金計画が一番初めの重要なステップです。頭金は多いにこしたことはありません。少なくとも2割程度は用意したいものです。若い世代の方で預貯金が少ない場合は、お互いのご両親からの資金援助もお願いした方がよいでしょう。住宅取得等資金贈与の非課税特例により贈与税がかからず最大で2500万円まで資金援助を受けることができます。
また、住宅ローンを組む場合は、「いくらまで借りられるか」ではなく「家計上、ゆとりを持って返せる金額はいくらか」という観点から借入額を考えることが大切です。(金融機関によっては、諸費用を含めて100%の融資を受けられる場合があります。)
また、住宅の建築費用のほかに税金(住宅取得税、固定資産税など、その他税に関するご相談もお受けいたします)や登記費用、引っ越し代等の諸費用、それにカーテンや照明器具などが別料金か否か、転居後の家具や家電製品代など頭金とは別にしっかり予算に組んでおきましょう。

家族の好みがバラバラで、家づくりのコンセプトがまとまらず完成した家のイメージがつかめません。どうしたらいいでしょうか?
造作家具の製作はできますか?
住設メーカーのショールームに気に入った機器があったのですがとり入れてもらえますか?

ご心配いりません。お一人お一人のこだわりや想いを出来るだけたくさんお聴き取りしてご納得のいくまで綿密にお打合せをさせていただき何度も摺合せをして、その都度イメージパースをご提示致します。また、あらゆるメーカーとの取引も可能ですのでカタログやサンプルを数多く入手し丁寧にご説明させていただきます。
必要に応じてお気に入りのショールームへ同行し、プレゼンテーションいたします。尚ご自分でご購入になる設備機器や器具、お気に入りの販売店や商品がございましたらご遠慮なくお申し出ください。(※工事費や持ち込み手数料が別途かかる場合がございます。)
手作り品や造作に関しては当社の得意とするところです。ご予算のこともありますので、ご契約前にきちんと見積りを提出し、出来る限りお客様の夢の実現に向けて最大限の努力をさせていただきます。

将来、間取りの変更ができますか?年を取った時のことを考えてバリアフリーにした方がいいでしょうか?

木造在来工法は間取りの変更やリフォームがやりやすいのが利点です。将来の間取りをある程度お考えでしたら、柱や筋交いの位置も考慮できますし、のちに、予期せぬリフォーム工事が発生した場合でも補強の柱や筋交いを足すことによって間取りの変更が可能になります。
バリアフリーは基本的に標準仕様です。玄関ポーチのスロープやスキップフロアー、玄関の上り框の高さなど、任意に高さを変えることが出来ます。敷地の形状や建物の意匠も考慮したご提案をさせていただきます。

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